私を助けてくれた存在 パート1
私は今まで、何度か
自分で自分の命を絶ちかけました
何回だったか覚えてません
それくらい多かったんですね
他人からは、いつも明るくて
ジョーク飛ばしてて前向きな人間
に見えるそうです
自己イメージは、まあ特に暗くもなく
特に明るくもなく、どちらかと言えば
真ん中より少し明るいほうかな~?
そんな感じですが
一つ、ハッキリ言えるのは
小さい頃から物事を深掘りして
考えるクセがありました
そのクセのお陰で友人達が
分らない事が分ったり
他人がこの先、どう行動するか
が読めたりしました
そして、早い遅いの
違いはあれども
誰もがある程度の年齢になれば
そんな能力を身に付けるんだ
と勝手に思い込んでました
ところが30代になった、ある時
50歳になっても60歳になっても
70歳になっても80歳になっても
思考するクセのない人は
そういった能力を
身に付けていない事実を知ったんです
今まで尊敬していた周りの年上の方々
その中で私と似た能力を持つ人は
極々少数だったんですね
かなりの衝撃でした
嬉しくも悲しくもありませんでしたが
ただただカルチャーショックのような
衝撃を受けたのを覚えています

話を戻しますが
何回死にかけたか、さっぱ覚えてない
そんな記憶力の私も最後の回だけは
ハッキリ覚えてます
その頃、経済的に行き詰ってました
どれだけ頑張って働いても色々訳アリで
出て行くお金の方が多い
将来の展望もない
もう精神的にドン底で
「もう人生終わりにしよ!」と
車で死に場所を探して出かけました
しばらく走ってると
以前から私を霊的に指導してくれてた
霊人Aとはまた別の
霊人Bが話しかけてきました
BはAとは友達だ、と言います
パート2に続く
記事更新の励みになります
よろしければクリック or タップ
お願いします↓↓↓↓↓↓↓↓
![]()















ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません